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ガリガリ娘|第4話「 仕事から帰ると美少女が出迎えてセックスさせてくれる生活」完全ネタバレ

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主な登場人物

ナナ:父親に性的虐待をされる18歳の少女

石川:偶然ナナを助けた通りすがりのサラリーマン

ガリガリ娘 「仕事から帰ると美少女が出迎えてセックスさせてくれる生活」あらすじ

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今度は石川はナナに洋服を買って帰る。

明るいピンクの洋服だったが、ナナは次からはもっと暗い色がいいと言う。

この年頃の女の子が好む色ではない・・・。

 

今日の夕飯のメニューは鶏肉のグリル。

これまでの食生活の経験から、ナナは18歳にして鶏肉と豚肉の区別もつかない。

沢山のおいしい料理が食卓に並び、これまで食べてきた量と比べて多すぎる・・・。

食べきれないと思いつつ、あまりのおいしさに完食する。

 

石川とナナは少し料理の話をし、ナナは石川の将来の夢が料理やを開くことだと知り

少しずつ二人の距離が縮まっていく。

 

石川はナナを世話する見返りを求めている訳ではなかったが

ナナ自身が「人は見返りなしに親切にはしない!」と思い込んでいたため

ナナが安心してここにいられるように、

あえて、

家事や性の奉仕を義務付けることにした。

 

そうすることで、仕事の対価としてここに住んでもいいとナナもすっかり安心した様子だった

いつものように石川への奉仕としてセッ〇スしていたナナだったが、

石川はナナが好きな体位を提案する。

ナナはこれは自分の仕事だから、自分のこと(ナナが気持ちいいかどうか)は気にしないでくれと言う。

そんなナナだったが、後ろからツかれたナナは想像以上の気持ちよさを感じる。

そうか、自分にとってもセッ〇スって気持ちいいものなんだ・・・

これまでナナはセッ〇スというものは相手を気持ちよくさせるものであって

自分が気持ちいいとかそういう類のものではないと思っていたのだ。

実は自分も気持ちいいと知ったナナははじめて石川に自分のためのセッ〇スをお願いする

石川も義務とか仕事とかじゃなく、

ナナが喜んでくれたと知り、とてもうれしい気持ちになるのだった。

ガリガリ娘 「仕事から帰ると美少女が出迎えてセックスさせてくれる生活」感想

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ナナの気持ちを配慮した石川の対応がすばらしい

確かに疑心暗鬼な少女にいくら自分は何の下心はないと言ったところで

信じてもらえる訳ないし、信じた結果裏切られた時のショックは計り知れない。

それなら、はじめから

「下心はある!だからその義務を果たしてくれたらここにいてもいい」

そういう交換条件を出した方がナナも安心。

これはいい手ですね!

ナナは仕事、石川は快楽を手に入れて双方ハッピー。

石川としては、ナナが義務ではなくセッ〇スを自分も気持ちがいいと感じてもらえたら更にハッピー。

ナナが好む体位でセッ〇スする!という手でナナの快楽のツボを刺激することができたし、

ナナも相手が自分のためのセッ〇スをしてくれるという喜びを感じたはず。

「あの・・・も一回やりたいな・・・。」

うん!

石川にとって最高のほめ言葉ですね!

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